
20代中盤から30代、守備範囲が広い方には、40代前半の大人の女性とタダマンするための強い武器を紹介します。
それは、『美容系の知識』
特に『アロマ系の知識』は、オフパコと相性がイイため、ネットナンパをする上で、大人の女性を口説く強力な武と器になってくれます。
自称「アロマセラピスト」になることで、マッチングアプリでの「いいね数」は格段に上がり、ネットナンパがやりやすくなるのはもちろん、ナンパや飲み会と言ったリアルの場でも、かなり使えるんですよね。
当記事では、アロマに全く興味のない男性でも、アロマセラピストになれちゃう方法をご紹介します。
自分で名乗れば、プロになれる!それがアロマセラピスト
アロマセラピストとは、エッセンシャルオイルを使用してボディトリートメントなどをする仕事です。
簡単にいうと、オイルを使ってマッサージをしてあげる仕事。
自分がアロマセラピストになって、女性の体をオイルでマッサージするって時点で、股間が熱くなりません?

アロマセラピストには、国家資格が存在しないため、自分で名乗った瞬間プロになれる職業でもあります。
そのため、実際に食っていくためには、実力勝負の側面が高いため、厳しい業界とも言えます。
しかし!
我々の目的は、アロマを餌にエッチをすることが目的のため、自称で問題ありません。
ただ、本当に何も知らない、経験もないのに、プロを名乗っても、誰も信用してくれません。
世のOLさんや奥様にアドバイスできるくらいの知識はつけたいものです。
詐欺師が一番、勤勉で勉強家なのって、案外本当かも。
ということで、自称「アロマセラピスト」になるための方法をご紹介しましょう。
1番の近道は、関連資格を取得することです。
国家資格はないものの、アロマ関連の資格は意外と多くあります。
取得が難しい上位資格から、ちょっとした勉強で簡単に取れる物まで、種類は様々。
- アロマテラピー検定 1級 2級
- アロマテラピーアドバイザー
- アロマテラピーインストラクター
- アロマブレンドデザイナー
- アロマハンドセラピスト
まずは一番簡単なアロマテラピー検定2級の取得を目指しましょう。
ちなみに僕は1級を取得してます。
通信教育で勉強し、試験もネットで行えるので、ストレスなく取得できました。
上記以外に、「日本エステティック協会(AJESTHE)」と「日本エステティック業協会(AEA)」という2つの協会が認定する民間資格である「認定エステティシャン」「AEA認定エステティシャン(基礎資格)」なんてのもありますが、受験資格に実地時間が含まれるなど、ハードルが高めなので、まずはアロマテラピー検定がおすすめです。
趣味「アロマ」はマジでモテます。
仕事につくわけじゃないから、アロマテラピー検定すら取得する必要ないのでは?と思った方、もう少し説明させてください。
僕は、ネットで下記の3つの方法を使って、『アロマの知識』をエロにつなげています。
- マッチングアプリのプロフ欄に趣味「アロマ」と記載して、女性の食いつき率を上げる
- Twitterやインスタで「自称アロマセラピスト」になって、オフパコを狙う
- 出会い系の日記機能を使って、「美容系男子」を装う
Twitterやインスタで「自称アロマセラピスト」になって、オフパコを狙う方法については、別記事で紹介してますので、そちらを参考にしてください。

SNSで、「自称アロマセラピスト」を演じる場合、情報発信が必要になります。
セラピストを名乗って、ツイートの内容は「ランチの写真」ばかりでは、信頼を獲得できませんからね。
そんな時、強い味方になってくれるのが、資格取得に使ったテキスト。
体系立ててまとめられているため、情報発信をする場合にも、かなりパクリやすいです。
私は、通信教育を使って資格を取得しましたし、1番のおすすめは通信教育だと思ってます。
とはいえ、アロマを勉強する方法はいくつもありますから、順番に見ていきましょう。
ちなみに、出会い系の日記機能を使って、「美容系男子」を装う方法は↓の記事を参照してください。

実地で学んでアロマセラピストになる
実際に働いてみる。
前述した通り、アロマセラピストには資格が入りませんので、多くのセラピストが未経験OKのお店で働いて、実地で経験を積んでいくケースがほとんどです。
とはいえ、ネットナンパのために、職を変えるってのもなかなか大変でしょうし、なかなか現実的ではないですね。
専門学校に通ってアロマセラピストになる
アロマセラピストや整体師になるための学校があります。
専門学校にまで通うほどの、熱量があれば、むしろ検定試験なんかにこだわる必要はないでしょうね。
真面目に学校通って、真面目に授業に出席してれば、問題なくアロマセラピストになれるでしょう。
知識獲得という点では、申し分ないのですが、時間とお金がかかります。
「自称」でいいという我々の目的からすると、少しコスパが悪いですね。
独学でアロマセラピストになる
自分で本や雑誌、Youtubeなどを見て勉強する方法です。
コスパがよく自由に勉強が開始できるので良さそうに感じますが、素人こそこの方法は向きません。
元々、アロマに興味があって、アロマが趣味ですって言える程度の人であれば、知識の補填としてYoutubeを見ても勉強になりますが、全くの素人、しかもナンパの道具として勉強しようって人間にとっては、体系立てられてない知識はアウトプットしずらいんですよね。
情報ソースが、オフパコターゲットのOLさんや奥様と丸かぶりってのも、よくありません。
Twitterなどの情報発信を通じて、「あ、本格的な人っぽい」って思わせる必要があるからです。
通信教育でアロマ検定を取得する
消去法のようになってしまいましたが、一番のおすすめは通信教育。
自由な時間に勉強できる点、金額的なコスパ、テキストが充実しているので、後の情報発信がやりやすいと言った点から、通信教育がベストです。
私は、アロマ検定をユーキャンで取得しました。
通信教育で取れる美容系資格
趣味「アロマ」のモテ力を実感した人間が次に行う行動は、他の美容系資格の取得です。
私自身、美容系知識があるかどうかで、こんなにモテに差が出るのかと、驚いてます。
よかったら、アロマ以外に自分に合う資格を探してみるのもいいかもですね。
まとめ
ネットナンパをする上で、「趣味:アロマ」はめちゃめちゃ女性からの反応がいい。であれば、マッチングアプリのプロフに書いて「いいね」稼ぎに使うしかない!実際にアロマの知識をつければ、もっとモテに繋がるはず。そこでおすすめなのが、「アロマテラピー検定」。これを通信教育で勉強することで、ネットナンパに使える強い武器になりますよ。

